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デヴィッド・ボウイの作品は高く売れる?DAVID BOWIEのレコードの買取ならエコストアレコードが◎

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デヴィッド・ボウイの作品は高く売れる?DAVID BOWIEのレコードの買取ならエコストアレコードが◎

あなたはデヴィッド・ボウイ(David Bowie)がお好きですか?彼のレコードには買取でも高額にあるものがいくつもあります。

彼の作品が買取でも高価になるのは、いまだに高い人気を誇っているからに他なりません。そのカリスマ性と彼の素晴らしい音楽的な才能に惚れてしまう方が後を絶たないのは容易に想像できます。

この買取コラムでは、当店エコストアレコードの買取例を交えながら彼のレコードのどのようなものが高額で買取されているかをご紹介いたしましょう。その相場をご覧になれば、彼の熱狂的なファンもきっと驚くこと間違いありません。

いまなお音楽ファンを魅了する、デヴィッド・ボウイとは・・・

デヴィッド・ボウイは1947年にイングランド・ブリクストンに生まれました。67年にデラム・レコードからデビューアルバムとなる『David Bowie』を発表。69年にはヒットを記録した『David Bowie(邦題:スペイス・オディティ)』をフィリップスからリリース、一躍トップミュージシャンの仲間入りを果たしました。

その後、彼の創り出すサウンドも衣装も時代とともに変化しながら(日本人デザイナーの山本寛斎が彼の衣装を手掛けたことも有名)、独自の世界観を繰り広げながら世界中の音楽ファンを魅了してゆきました。

2016年、肝臓がんとの闘病の末69歳でこの世を去ります。大スターの突然の訃報は彼の新作、『★(ブラックスター)』を発表したわずか2日後のことでした。

日本盤って、いくらくらいで売れるの?レコードの買取で損をするかしないか決まるポイントはコレ

レコードのコレクションを売る際に、高額になるか否か、キーポイントになるものが我々日本人にとって身近な存在である国内盤です。

70年代当時、デヴィッド・ボウイの新作が発売されていざ聴こうとすれば、日本人のほとんどは日本のレコード会社(日本ビクターなど)によって製造・流通されていた国内盤を買って聴いていました。

理由としては輸入盤と比べると安価で売られていて、単純に入手しやすかったからです。

オリジナルと呼ばれるような高い人気を集めている海外の初版レコードはどこの買取店でも高額になりやすいのですが、国内盤も高く買取っているかというと実際は店によって分かれると思われます。あまり見かけないような珍しい国内盤であればコアなファンを中心に探している人も多くいます。しかし、定番作品の国内盤となれば在庫している店も多くあるでしょうから、どちらかというと”レコード店にとっては売りにくい商品”になる可能性もあります。その店の商品棚に既に複数枚在庫がある状態で、全く同じレコードを客が持ち込んできたら店主は高い確率で安い査定額を見積もるでしょうし、最悪の場合買取もしようとしないことも考えられます。

つまり、逆の見方をしてみると、海外からの輸入盤のみならず国内盤も高く買取ってくれる業者へ売却することが、レコードの買取において損をしないための秘密なのです。

エコストアレコードは、他店には真似できない海外への豊富な販売網も自慢です

エコストアレコードの強みは実に多彩な販売チャンネルを確立していることです。当店の事務所は渋谷松濤にありますが、他にもレコードをお客様へお届けする店舗を渋谷に2つ、その他にも下北沢と米国ニューヨーク、計4店舗を運営しております。

また店頭での販売だけでなく、国内と海外のインターネットオークションにも出品、自社ECサイトでの販売や卸販売など、アナログレコード愛好家の手元にレコードをお届けする方法は多岐にわたります。これは他のレコード買取業者にはない、エコストアレコードならではの幅の広さではないでしょうか。

ここで、当店をご利用いただくメリットをいくつか解説してみましょう。

■同じものがあっても問題なし!弊社の在庫状況によって買取価格は変動しません

それぞれに常連のお客様がいる販売先が複数あるため、お客様が売ろうとするレコードが既に当店にあったとしても私どもであれば確実に販売できます。ひとつの販売先に在庫があるのであれば、また別の販売先で売ることができるということです。

そのため、買取額は弊社の在庫状況に左右されることもなく、お客様からお預かりしたレコードにその価値に見合った適正な金額を常に提示させていただいております。

■ただ500万枚を買取してるだけじゃない。500万枚を販売してもいるからノウハウがある!

エコストアレコードは25年以上にも渡る買取歴を誇り、そのキャリアの中で買取してきたレコードの枚数も500万枚を優に超えました。現在 当店がお客様からここまでの評価を頂戴しているのは、ただ買取実績が多いからではありません。500万枚を販売してきてもいるということです。買取は販売とも切っても切れない関係ですから、買取だけでなく販売にももちろん自信があります。

そのようなノウハウがあるからこそ、こうしてお客様にも強気の査定額を提示できるのです。

■より高額の買取を実現へ。買取額の相場は世界基準!

それぞれに大体の買取相場はもちろんあります。しかし、買取額を決めるうえで参考にするのは当店の過去の販売履歴だけではありません。世界の販売額の相場も常時リサーチしているため、世界を相手にレコードを販売している当店は、買取額を国内の相場に留めません。

国内で人気が高いレコードは高額で買取しておりますし、国内で安いレコードであっても海外で人気が高いものも高額で買取できるということです。

これも世界中のレコード・コレクターへ販売していることが可能にしたレコード買取のノウハウのひとつであり、エコストアレコードの強みです。

■そのレコード、売れます!他店が買取らないものも買取します

当店にお売りいただけるレコードは状態の良い売筋商品だけでは決してありません。

あまり人気がないレコードをはじめ、有名ではないレコード、そして他店が買取しないような状態の劣るレコードも買取しております。このような特徴のある商品は多くのレコード店にとっては”売りにくい商品”でもあります。そうなると店側としては売れないレコードは高い金額での買取はできないものですし、「このレコードは買えない」と買取自体を断る業者もあるはずです。

しかしながら、先ほどから述べていますが、様々な販売先があるため多少状態の優れないようなものであっても間違いなく当店であれば販売できます。従って、お客様がお持ちのレコードにキズがあっても、ジャケットが少し破れていたりしても、当店であれば買取できるのです。

ここまでエコストアレコードを選んでいただく際にお客様が得られるメリットを説明いたしましたが、いかがでしたか?

デヴィッド・ボウイの国内盤は驚きの金額になる!エコストアレコードが買取りした実例をいくつかご紹介

■デヴィッド・ボウイ / スペイス・オダティー (1969年 / 日本ビクター/PHILIPS、型番:SFL-1244)

1969年に流通した国内初版7インチレコード。B面には「フリークラウドの少年」を収録。ジャケットにはカタカナの文字がデザインされていて、一見すると中古レコード店によくありそうな普通の日本盤に見えます。しかし、この1枚こそがお宝なのです。

実はこのレコード、当時製造された枚数が少なく大変希少なものです。

エコストアレコードでは、こちらのレコードのジャケットも盤ともに状態が良好なものを¥350,000で買い取りしています。

 

■デヴィッド・ボウイ / スペイス・オディティ (1973年 / 日本ビクター/RCA、型番:SS-2252)

こちらは73年に改めて発売された同曲の7インチレコード。69年に出回った高額な国内初版盤と比較すると、そのジャケットデザインが異なるのが見て取れます。B面に収録した曲も、初版とは異なっています。(こちらには「イット・エイント・イージー」を収録)

この型番がSS-2252のものはおおよそ1,000円弱での買取ですので、35万円で買取されている初版盤と比べるとその価格差は歴然としていますね。

この2枚のレコードの買取額の差を例に挙げるだけでも、中古レコードの価値を決めるうえで稀少性がいかに重要な要素になっているかということがお分かりいただけるのではないでしょうか。

 

■デビッド・ボウイー / うわさのデビッド・ボウイー (1973年。日本ビクター/RCA、型番:SPLD-1052)

見本盤のみの、日本独自のサンプラーアルバム。こちらも珍しい1枚。

こちらのレコードの、状態がやや劣るものを¥10,000で買取しました。

 

■デビッド・ボウイー / チェンジ (1972年。日本ビクター/RCA、型番:SS-2184)

製造された枚数も少ない7インチ国内盤シングル。ビッグスターであるにも関わらず、このレコードは滅多に見かけません。

こちらのレコードの、ジャケットと盤ともに状態が劣るものを¥70,000で買取しました。

デヴィッド・ボウイの国内盤を、より高く売るためのキーポイントとは?

デヴィッド・ボウイの国内盤レコードの中には、思わず驚くような金額で取引されているものがいくつもあります。

中には帯のデザインによって日本盤の初版かどうか判断されるものもあります。帯にはセールスコピーが書かれており、当時でこそ広告の意味合いがありましたがいまはそれだけではありません。帯の文化は世界中で日本だけのものであり、海外のレコードファンから熱い視線を浴びている、まさに”日本盤の格好良さの象徴”でもあるのです。

それだけでなく、帯が破れもせずにまだ綺麗に付いて残っていれば、お客様が持っていらっしゃるそのレコードが「保存状態がいい」と認識されやすくなります。レコードの査定でも帯付きというのは大きな付加価値があり、査定額は当然 帯がないものよりも高くなります。

買取に任せる前にいま一度、お持ちのレコードに帯や解説書、またはその他の付属品がレコード置き場の周辺に残っていないかご確認ください。レコードを売ったはいいものの、気が付いたら帯が棚の下に落ちていた、なんてことがあるともったいないことですよ。帯があるだけで、数百円もしくはそれ以上高く査定されることもあるからです。

レコードの知識がない方も安心。エコストアレコードはデヴィッド・ボウイのレコードを高く買取しています

今回の買取コラムはデヴィッド・ボウイのレコードには高くなるものがある、ということをご紹介しました。

あなたのご自宅で聴かれることもなく眠っていませんか?

彼のレコードには高い金額で売ることができるものもありますので、もし聴かれても売られてもいないレコードがあるのであれば非常にもったいないことです。

エコストアレコードに豊富な買取実績があるのは長年買取しているからだけではありません。お預かりしたレコードを一つ一つ一生懸命に査定し、お客様にご満足していただき、そのレコードを大切にしてくれる次の持ち主を探しているからです。

レコードの買取で分からないことがありましたら、電話かメールでお気軽に当店までご相談ください。お待ちしております。

 

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