洋楽のLPレコードを高く売るためのポイントとは? | レコード買取満足度 No.1│無料査定全国対応!高価買取のエコストアレコード

エコストアレコード
FTF株式会社はプライバシーマーク取得企業です 簡単!お申込!メールはこちら

携帯・スマホからもOK!土日・祝日も承ります

0120-888-378

24時間電話受付中!(20:00~8:00留守電対応)

ジャンル

洋楽のLPレコードを高く売るためのポイントとは?

洋楽のLPレコードを高く売るためのポイントとは?

洋楽のレコードを売る前に知っておきたいこと

今回のコラムでは洋楽のレコードを高価で売るために知っていてほしいことについて説明します。

洋楽とは・・・

洋楽とは、日本国内の音楽のことを邦楽というのに対して、海外の音楽(主に西洋の音楽)のことを指します。

洋楽といっても様々なジャンルがあり様々なアーティストがいます。

ジャンルを挙げてみても、

・ロック

・ポップス

・ジャズ

・ソウル

・ブルース

・シャンソン

・クラブ系ミュージック(ヒップホップやR&Bなど)

・クラシック音楽

もちろん他にもたくさんありますし、それぞれを細かく分けるのであればかなりの数の音楽のジャンルがあることでしょう。

高値が期待出来るアーティスト

次に、中古レコード市場において有名で人気のある洋楽アーティストをいくつか例に挙げてみます。

・ビートルズ(The Beatles)

・ローリング・ストーンズ(Rolling Stones)

・ピンク・フロイド(Pink Floyd)

・キング・クリムゾン(King Crimson)

・レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)

・ディープ・パープル(Deep Purple)

・エルヴィス・プレスリー(Elvis Presley)

・クイーン(Queen)

・ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)

・デヴィッド・ボウイ(David Bowie)

・イーグルス(Eagles)

・アバ(ABBA)

・キッス(Kiss)

・ボブ・ディラン(Bob Dylan)

・マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)

・マドンナ(Madonna)

・ユーライア・ヒープ(Uriah Heep)

・イエス(Yes)

・エリック・クラプトン(Eric Clapton)

・ブラック・サバス(Black Sabbath)

・ジェフ・ベック(Jeff Beck)

・エアロスミス(Aerosmith)

・アイアン・メイデン(Iron Maiden)

・マイルス・デイヴィス(Miles Davis)

・ビル・エヴァンス(Bill Evans)

・スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)

・マライア・キャリー(Mariah Carey)

ビートルズやローリング・ストーンズ、ピンク・フロイドなどは洋楽史において絶大な人気を誇る定番ではありますが、それは昔も今も定番というのは凄いことです。

現在も人気がある = 需要が高い = 高価買い取りの可能性がある

と考えておくとレコードを賢く売ることが出来るはずです。

洋楽のレコードといってもざっと大まかに分けても、外国で製造された輸入盤と日本で製造された国内盤があります。

また、外国盤にも生産国などによってたくさんの種類があり、

アメリカ盤、イギリス盤、イタリア盤、フランス盤、ドイツ盤、ブラジル盤、インド盤、台湾盤、シンガポール盤、メキシコ盤などここに書ききれない多大な数の国々でプレスされたレコードが世の中には存在します。

さらに、アメリカ盤などの同じ国のプレスであっても年代によって価値が当然のように少しずつ変わってくるものです。傾向としては当然古いものほど高くなることが多いです。

一方、実は日本盤にも年代(数年単位)によっても帯やラベルのデザインに多少の差異が見受けられます。レコード店員のような知識豊富な人であればそのわずかな差を見極めて、年代まで識別することができます。

輸入盤も国内盤も”希少性”がキー

それでは一体どのようなレコードが高価買い取りされるのでしょうか?

それは状態の良さ以外でいうのならば、希少性のひとことだと思います。

・当時とても多く製造され売れた = 現在でもよく見かける = 中古レコード屋などで売れにくい = 高値になりにくかったり値段が付かないこともある

・当時たくさんは製造されなかった = 現在 欲しいと探し求める人が多くいる = 売値が高くても売れる = 当然 買取価格も高額になる

昔 売れに売れたバンドのレコードが今でも有名なのにも関わらず安価であるのは、単に現在の需要に対して供給が大きすぎるから。爆発的な人気を誇ったアーティストの作品こそ、一概には言えませんが、安値になる傾向があることは事実です。

ただし、80~00年代CDが主流になってからの時代に活躍したミュージシャンの作品のアナログレコード盤だけは、ビッグネームであってもその知名度にも関わらず(CDがメインであったため)あまり製造されなかったことがほとんどです。結果として現在欲しがるレコードファンが多く、中古市場でも高値で取引されることもしばしばあります。そのようなレコードはもちろん買取価格が高くなるでしょう。

日本盤の良さは外国人が知っている!

むかし日本人が洋楽の輸入盤に憧れていたように、近年改めてその洋楽の日本盤に憧れられ熱い視線が向けられているのをご存知でしょうか?

日本人以上に洋楽の日本盤を大好きなのは、実は海外の人々なのかもしれないのです。

国内盤に接することが少ない海外の人々たちの考えを通して国内盤の良さを知ってみれば、私たちに身近な存在である国内盤レコードの見方が変わるかもしれません。

☆知っておきたい!外国人が日本盤を好きなポイント‼

①日本人はレコードを大切に扱うので50年以上前のレコードであっても状態がキレイなものが多い

②日本盤は世界的にみても高音質

③帯がとてもCool(カッコイイ)!

④海外のアーティストであっても日本盤でしか世に出なかったものがレコードがある

⑤まれに日本盤が世界初ステレオ音源でのアナログレコード盤となったものがある

以上の点を踏まえて考えると、中古レコード買取専門店で日本盤をより高値で売るための重要なヒントがここに隠されているのです。

つまりそれは、レコード盤とカバーの保存状態が良いに越したことはありませんが、帯も良い状態で残っていることが高価買い取りに向けてとても大切なことなのです。

まとめ

洋楽のレコードを買取に出すために知っておきたいことについて書きましたがいかがでしたか?お持ちの洋楽レコードが輸入盤であれ国内盤であれ、60年代のレコードであれ今年発売されたレコードであれ、LP(12インチレコード)であれEP(7インチレコード)であれ、状態良く大切に保存されていたものであれば高く売ることができるかもしれません。

帯やポスターなど元からの付属品がまだあるものであれば間違いなく高ポイントですし、貴重なものであればなおさら高額になります。

弊社エコストアレコードが他の中古レコード買取専門店と違う強みは、国内にはもちろんそれぞれのジャンルに強い店舗を構えているのに加え、多くのレコードファン・音楽ファンに向けて発信できるインターネットオークションでも販売し、海外にもたくさんの販売網を持っていることです。

販売チャンネルが豊富ということは、買取価格も強気なものを提示できるということでもあります。

ご自宅にもしくはご実家にもう聞かないレコードがありましたら、エコストアレコードまで是非ともご相談ください。人の想いが詰まったレコードこそ、次の所有者となる愛好家のもとへ届けて、大切に未来へ残してもらいましょう。

レコードやCDの買取はエコストアレコードにお任せください!
Ecostore Records(エコストアレコード)

エコストアレコードはおかげ様で累計買取枚数500万枚を突破し、30年以上もの間レコードの買取・販売を行っております。 郵送買取でお送り頂く送料、キャンセル返送料、手数料、お送り頂くダンボール、ガムテープ、ボールペンなど全て無料でご利用頂けますのでお客様は梱包キットにしたがってお送り頂くだけでカンタンにご利用頂けます!また買取のお値段が気になる方は写真をお送り頂いて大まかな査定金額が分かる「仮査定サービス」もございますので安心してご利用頂けます。


簡単!フォームに入力・お電話一本ですぐにお申し込み頂けます!

送料無料!
お客様のご負担一切なし!


アプリでかんたん
仮査定&お申込み!


買取実績に自信あり!
キャンセル返送料なし!

関連サービス


エコストアレコード レコード買取センター
エコストアレコード CD/DVD買取センター
エコストアレコード 法人買取センター
エコストアレコード オーディオ買取センター

古物商許可番号:第303310107001号/東京都公安委員会
古物物商許可番号:第452520011544号/神奈川県公安委員会
古物物商許可番号:第411020001869号/栃木県公安委員会


Copyright(C) ECOSTORE RECORDS