レコード買取ならエコストアレコード【公式】日本最大級のレコード買取専門店!NHK「おはよう日本」でも紹介! | 【中古レコード買取コラム:ビートルズ(The Beatles)特集】サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)を大解剖!

エコストアレコードロゴ
FTF株式会社はレコード買取業界初のプライバシーマーク取得企業です 簡単お申込!メール買取はこちら

携帯・スマホからもOK!土日・祝日も承ります

0120-888-378

24時間電話受付中!(20:00~9:00留守電対応)

アーティスト別

【中古レコード買取コラム:ビートルズ(The Beatles)特集】サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)を大解剖!

【中古レコード買取コラム:ビートルズ(The Beatles)特集】サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)を大解剖!

更新日:2023年4月25日

今回は「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)」の作品情報と、The Beatlesの実際に高価買取されている中古レコードの特徴をご紹介します。同作は1967年6月1日に発売したビートルズ渾身の8作目のアルバム。デビューアルバム以来の超ロングセラーを獲得したアルバムで、ビートルズが欲しかった結果を取り戻した作品となりました。

サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)とは?

「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」は、ビートルズ史上最もチャート1位を獲得しているデビューアルバム「プリーズ・プリーズ・ミー(Please Please Me)」に次ぐロングヒットを実現したアルバム。
「プリーズ・プリーズ・ミー(Please Please Me)」が30週連続チャート1位を獲得しましたが、本作は23週連続チャート1位を獲得しました。
通算28回のイギリスチャート1位を獲得し、ビルボード200では連続16週、キャッシュボックスでは連続14週のチャート1位を獲得。
1967年グラミー賞では最優秀アルバム賞のほか4部門を獲得した作品です。

発売初週で25万枚のセールスを記録。
アメリカでは通算1100万枚以上のセールスを記録しています。

これまで、イギリス盤とアメリカ盤では内容が変えられていましたが、本作よりアメリカのキャピトルレコードの編集を受けずに発売できるようになったため、世界的に統一内容でリリースされるようになりました。

この頃のビートルズは、ファンの前でコンサートを開催することにストレスを抱えたと言われています。
ミュージシャンである彼らにとって、音楽を聞かずに叫び声をあげるファンの前で演奏する意義を感じられずにいたのです。
1966年のツアー終了後、メンバーそれぞれが違う方向で活動。
「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」の収録まで感性を高め、本作タイトルに含まれる「サージェント・ペパー」という「架空の人物による架空のバンドのショー」として発売しました。
これまでのビートルズが行ってきた実験的なサウンドの集大成となるアルバムです。

本作は後にアートワークでも人々の注目を集めます。
ジャケットを作ったのはイギリスのポップアーティスト夫婦。
1968年にBest Album Cover部門でグラミー賞を受賞しています。

高価買取されるThe Beatlesのレコードの特徴について

ビートルズのレコードは、通常の量産盤でも保存状態が良ければ高価買取されています。
しかし、特別仕様の盤の場合驚くべき金額で高価買取されることが少なくありません。
本作「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」にも特別版が存在。
通常盤のジャケットにはビートルズ4人が写っていますが、限定特別盤のジャケットにはビートルズの顔を当時のレコード会社幹部の顔に挿げ替えられています。
これの鑑定結果は、なんと約875万円に到達しているほどです。

「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)」を大解剖!

-収録曲-

【A面】

 

■サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)
 

ポール・マッカートニーが作った曲で、本作アルバムタイトルにもなった曲です。
アルバム全体で「ロールプレイを楽しむ」というコンセプトで、ビートルズを「ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」という架空のバンドに置き換えてコンサートを行うというポールのアイディアが形になった作品。
「サージェントペッパー」とは、ローディーで同行していたマル・エヴァンズが食事中につぶやいた「ソルトアンドペッパー」をポールが聞き間違えたことで出来上がった架空の人物です。
 

■ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ(With A Little Help From My Friends)
 
レノン=マッカートニーの共作で、リードボーカルはリンゴ・スター。
ジョンとポールが「リンゴに合わせて作り上げた曲」で、普段の曲作りとは違う新鮮さがあります。
タイトルに入っている「フレンズ」とは、友人のことではなく「ドラッグ」をフレンズと表現しているのも興味深い曲です。
 

■ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ(Lucy In The Sky With Diamonds)
 
ジョン・レノンが作った曲。
このタイトルにも隠語が使われており、頭文字をつなげると「LSD」となります。
しかし作者のジョンはこれを否定しており、ルイス・キャロンの「不思議の国のアリス」に触発されたと語りました。
 

■ゲッティング・ベター(Getting Better)
 
ポール・マッカートニーが大部分を書いた曲。
インド音楽を取り入れつつも、エレクトリックピアノを用いたりエレキサウンドは変わらずに取り入れたフュージョン的な要素を持った曲です。
録音時にジョンが歌詞を覚えておらず、これ以上悪くなることはないとポールが口走った内容がそのまま歌詞に採用されています。
 

■フィクシング・ア・ホール(Fixing A Hole)
 
ポール・マッカートニーが作った曲。
直訳では、「フィクシング・ア・ホール=穴を直す」ですが、スラング読みをすると「注射痕を消す」。
ドラッグの痕跡を消すという深読みができてしまうため、BBCでは放送禁止となった曲です。
 

■シーズ・リーヴィング・ホーム(She’s Leaving Home)
 
ポールがヴァースを、ジョンがコーラスを作った曲で、レコーディングには2人で臨んでいます。
メンバーが楽器を演奏しないビートルズ史上でも数少ない曲の1つです。
 

■ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト(Being For The Benefit Of Mr. Kite!)
 
ジョン・レノンが大部分を作り、一部ポール・マッカートニーが手がけた曲。
サーカスのポスターに書かれた文字をヒントに作られた歌詞です。
ジョンは1968年当初「惰性で作った」としていましたが、1980年代に入ると「美しく純粋な曲」と見方を変えています。

 
 

【B面】
 

■ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー(Within You Without You)
 
ジョージ・ハリスンが作った曲。
かなりインド音楽を取り込んだ曲で「東方に目を向けることで悟りを開く」というジョージの想いが詰まっています。
 

■ホエン・アイム・シックスティ・フォー(When I’m Sixty-Four)
 
ポール・マッカートニーが16歳の頃に作った曲。
テープの回転を早くして録音することで、ボーカルを若く聞こえるようにしています。
 

■ラヴリー・リタ(Lovely Rita)
 
ポール・マッカートニーが作り、交通取締官と語り手との恋愛を謳った曲。
元ネタは、EMIスタジオの外でポールが女性取締官に駐車違反の切符を切られたこととされています。
 

■グッド・モーニング・グッド・モーニング(Good Morning Good Morning)
 
ジョンレノンが作った曲。
ケロッグのコーンフレークのCMに影響を受けたと本人は語っています。
 

■サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド[リプライズ](Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band[Reprise])
 
A面オープニングでもあるサージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンドの歌詞を一部変更された曲。
曲自体も短縮され、1分18秒にまとめられています。
 

■ア・デイ・イン・ザ・ライフ(A Day In The Life)
 
1967年1月にジョン・レノンが書いたものにポールが手を加えた曲。
アンコール曲としての一面もあり、曲が終わった後のタイトルにも載っていないノイズやおしゃべりや笑い声を収録している部分へとつながる大切な曲です。

 
 

少しでも高く売るためのコツとは?

 
 

レコードをより高価で売るための大切なコツがあります。それは、「レコードの本当の価値を分かっている信頼のおける店」を見極めて選ぶということ。新品の商品とは異なり、中古レコードには個々それぞれに違った価値があります。保存状態によって価値が変わるのは当たり前ですが、製造された国や時期によっても価値もガラリと変わるのです。後世まで語り継がれる名作には価値の高い貴重なレコードが多くありますが、買取において最も重要なカギを握るのは”歴史の中で埋もれた隠れた人気作品”をその業者が知っているか否か、ということです。

 

つまり、沢山あるレコードのうち名作は高く買い取るのに対して他はそうでもないのか、もしくは名作だけでなく隠れた名作にも高い査定額を提示できるか。仮に10枚、もしくは100枚を売るとしましょう。名作だけ高く買い取る業者と、名作以外にも隠れた人気作品をも高く買い取りしている業者、この2つでは査定金額の合計には非常に大きな価格差が生じます。それほど知識と経験がある業者を選ぶことが大切になるのです。

 

「レコードの買取なんてどうせどこも同じでしょ?」と適当に業者を選んでしまい、実際には数万円の価値があるレコードを、知識がない業者に数百円で売ってしまったらやはり悲しいことですよね。

 

所有するレコード1枚を売ることができるのはたった一度きりですから、慎重に選ぶべきなのです。レコードの売却では、間違った買取業者を選んでしまうと結果的に損してしまうことも起こり得るのです。そのためにも、その業者を利用した客の感想をホームページで見て参考にして、店の買取サービスが充実しているか、または店員の対応が丁寧かどうか、よく比較して検討することをお勧めします。

 
 

 
 

エコストアレコードを選んでほしい6つの理由

 
 

レコードを売りたい方にぜひとも当店を選んでほしい理由があります。

それはレコードについての豊富な知識力ですし、当店が長年築いてきた高価買取の実績でもあり、そしてお客様から頂戴した「エコストアレコードを選んで良かった」という嬉しいお言葉にあるのです。

 
 

■2年連続で3冠に輝きました
 

2019年、2020年と「レコード買取満足度No.1」「高価買取価格満足度No.1」「信頼と安心のレコード買取店No.1」という3つの部門で2年連続で業界ナンバーワンに選ばれました。

(※日本マーケティングリサーチ機構調べ。調査概要:2020年11月期ブランド名のイメージ調査)

 
 

■買取歴30年、累計買取枚数1,500万枚突破
 

弊社は1994年の創業以来、レコードの買取歴が30年になりました。多くのお客様から買取の依頼をいただく中で買取枚数も1,500万枚を突破しております。

 
 

■TVや新聞など、メディアで多数取り上げられています
 

弊社は「NHKニュース おはよう日本」をはじめ、「フジテレビ系列 めざましテレビ」や「テレビ東京 出没!アド街ック天国」など多くのメディアで紹介されています。

 
 

■他社にはない豊富な販売先は、高価買取が可能なヒミツです
 

エコストアレコードには他の買取業者とは異なり、国内外に沢山の販売ネットワークを構築しています。日本国内では需要が低くありふれたレコードであっても、海外の顧客に確実に販売することができます。

まさにそれこそがお客様からレコードを高額で買取できるキーポイントなのです。

 
 

■近くでも遠くでもOK。どこの地域からでも買取できます
 

弊社の買取サービスは郵送買取、出張買取、持込買取という3つに対応しております。都内にお住まいの方でも他の地域にお住まいの方でも安心してお申し込みください。

 
 

■梱包に必要な段ボール箱などを無料で差し上げます
 

郵送での買取では梱包資材として段ボール箱やガムテープが必要になります。

しかし、エコストアレコードではそれらの道具をお申し込みの後にお客様のお住まいに無料で送付しますので余計な負担はかかりません。

 
 

「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」のレコード高価買取はエコストアレコードへ!

ビートルズ史上2つ目のビッグセールスとなった「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」。
ビートルズが最高のバンドであることを再確認させられるアルバムです。
そして、メンバーそれぞれが持つ人間性や音楽性の好みがうまく融合し始めたバンド中期の作品となりました。
そんなThe Beatlesの名盤がお手元で眠っていませんか?
エコストアレコードは買取歴30年、累計買取枚数1,500万枚の経験・実績を生かして、お客様のCDを高価買取致します。
買取してもらえるか分からないものも査定致しますので、ご不要なCD・レコードがございましたら、エコストアレコードまでご相談ください!

 

 

 

※本サイトに掲載されている記事の著作権はFTF株式会社に帰属します。投稿した記事のリライトの可能性が高い場合は顧問弁護士と協議の上、即日中に法的な処置を行います。

レコードやCDの買取はエコストアレコードにお任せください!
Ecostore Records(エコストアレコード)

エコストアレコードはおかげ様で累計買取枚数500万枚を突破し、30年以上もの間レコードの買取・販売を行っております。 郵送買取でお送り頂く送料、キャンセル返送料、手数料、お送り頂くダンボール、ガムテープ、ボールペンなど全て無料でご利用頂けますのでお客様は梱包キットにしたがってお送り頂くだけでカンタンにご利用頂けます!また買取のお値段が気になる方は写真をお送り頂いて大まかな査定金額が分かる「仮査定サービス」もございますので安心してご利用頂けます。


買取金額が高くなりやすいレコードの特徴


発売当時、少量しか製造されなかったレコード


発売当時はあまり人気がなかったアーティストのレコードも、リバイバルブームなどで買取金額が高騰する場合があります。

希少価値が高く、滅多に見かけないレコード


発売中止や限定プレスなどで発売時点で希少価値が高くなりやすい要素を含んでいる場合は、買取金額が高くなりやすいです。

人気があるアーティストや作品のレコード


現在人気のあるアーティストのレコードは、需要と供給のバランス的に買取価格が一定以上高くなる傾向にあります。

保存状態が良く、今でも人気のあるレコード


現在でも人気のあるアーティストのレコードは保存状態(ジャケットや盤、付属品の状態)が良ければ買取価格が高くなります。

少しでも高くレコードを売る方法


レコード買取のコツ

①珍しいレコードは高評価


価値が決まる要素のひとつは珍しさ(希少性)。
有名な歌手でもレア盤は必ずあります。意外な1枚が高額になるかも。

レコード買取のコツ

②帯や解説書があると高得点


古いレコードは劣化していて当たり前。キズもつけばシミがあることも。
だからこそ、帯や解説書といった付属品が残っていれば大きな付加価値になり、査定額に良い影響があります。
そのレコード、帯はまだありますか?

レコード買取のコツ

③レコード保管の大敵は高温多湿


レコードは生きもののように繊細です。
直射日光の熱で盤が歪むほか、湿気が多い場所に長期間保管されると塩化ビニール焼けという不良品になり、ジャケットにカビが生えることも。今すぐ保存状態を確認してみましょう。

レコード買取のコツ

④相場は上がるもの/下がるものがある


中古レコードの買取相場は需要と供給のバランスで上下します。
10年前より高くなったものもあれば、安くなったものも。人気が上がったものは今が売り時です。

レコード買取のコツ

⑤価値がわかる専門店に売ろう


中古レコードの鑑定にはプロの知識が必要です。
適正な査定を期待するのであれば価値を把握している中古レコード買取専門店に買取を依頼するのが鉄則。
豊富な実績とデータできっと高価買取されるでしょう。

レコード買取は、全国最大級のレコード買取専門店
エコストアレコードにお任せください


不要なレコードは売ってお金にしませんか?Ecostore Recordsはレコード買取歴30年以上、累計レコード買取枚数1500万枚を達成している日本国内最大規模のレコード買取専門店です。当店ではLPレコード盤、7インチレコード、SP盤レコードなどをはじめ、CD、カセットテープ、DVD、楽器、音楽機材、オープンリール、音楽関連書籍、その他音楽関連商品など、レコードだけではなく音楽に関連するものであれば何でもを買取します!買取ジャンルはロックやジャズ、和ものを中心にソウル/ファンク、ブルース、ワールド、アヴァンギャルド/エクスペリメンタル、ワールド、歌謡曲、クラシック音楽、映画音楽、クラブミュージックなど全てのレコードを買取いたします。定番とされるレコードから、マイナーなレコードまで何でも買取可能です。そのため、「値段が付かない」と他店でレコードの買取を断られたものでも、当店であれば驚くような値段が付くこともあるかもしれません。そんな当店のレコード高価買取実現には実はヒミツがあります。

レコード高価買取のヒミツ①:実店舗からレコードをお客様のもとへ

弊社は1996年に渋谷 宇田川町でFace Records(フェイスレコード)を開店し、2016年には下北沢にGeneral Record Store(ジェネラルレコードストア)を、そして2018年7月より米国ニューヨーク・ブルックリンにFace Records NYC、2020年にはFace Records MIYASHITA PARK、2023年にはFace Records SAPPORO STELLAR PLACE、Face Records NAGOYA LACHIC、Face Records KYOTO TAKASHIMAYA S.C. T8をオープンいたしました。現在 計7つの実店舗を展開・運営しております。国内の音楽・レコードファンのみならず、NYでも熱心な日本盤レコードファンへ店舗から音楽を届け続けています。その実店舗の利点を生かし、常に最新のレコード買取相場をアップデートし、お客様へ適切な買取金額を掲示しています。

レコード高価買取のヒミツ②:インターネット販売を通じ、レコードを国内外のお客様のもとへ

また弊社は国内外のインターネット・オークションやECサイト、卸販売などを通して、それぞれのレコードを最も適した市場へ販売するネットワークを持っており、他のレコード店にはない強みとなっています。海外のレコード市場への販売網としてeBay(イーベイ)も活用しており、欧米の先進国はもちろん、アジアや南米、ロシアやアフリカなどの世界中のありとあらゆる地域のレコード・音楽愛好家のもとへレコードを販売しています。ロックやポップやジャズなど、どんな洋楽の音楽ジャンルであれ、日本国内盤レコードは海外の音楽ファンの間でその製造クオリティーや中古盤としての保存状態の良さが絶大な人気を誇り非常に高い評価を得ています。すなわち日本盤レコードはレコードの命でもある”音質”が優れているということなのです。また、日本独自の文化であるレコードジャケットの”帯”も海外のコレクターにそのままOBI(オビ)として一般的に認知されており、日本盤レコードの格好良さの象徴として熱いまなざしが向けられています。そうした日本盤レコードの素晴らしさを日本から世界へ発信することにより、エコストアレコードはお客様の所有する国内盤レコードにも海外市場を鑑みた強気な買取価格を自信を持って提示できるのです。このポイントこそが、まさに他店には真似できない当店だけのレコード高価買取の秘訣なのです。

レコード店としては史上初!eBay Global Seller Award(グローバルセラーアワード)を受賞

Ecostore Recordsを運営するFTF株式会社は、海外のオークションサイトであるeBay(イーベイ)でのセールス活動の功績を称えられ、レコード店としては史上初のGlobal Seller Award(グローバルセラーアワード)を受賞しました。これは全世界に販売した売上が最も大きい出品者に贈られる賞です。FTFは2012年にeBayでレコード販売を開始し、現在 1週間の中古レコード・CDなどの出品数は実に10000点を超えます。

「NHK おはよう日本」、「読売新聞」など多数メディアから紹介される当店の目利き力!

Ecostore Recordsをにはレコード買取業界に長年従事してきた専門スタッフが多数在籍しております。その長年の経験を活かした目利き力は多数メディアで紹介され、今までに「NHK おはよう日本」、「読売新聞」「めざましテレビ」、「月曜から夜更かし」、「出没!アド街ック天国」、「日経MJ」、「リサイクル通信」などのメディアから紹介されています。

レコードを高く買取してもらうために

レコードは常に需要と供給のバランスで買取相場が決定しています。エコストアレコードは長年の経験とデータベースを元に世界基準のレコード買取相場を日々チェックしていますが、お客様の心がけ一つでレコードを少しでも高く売ることができることもございます。下記が高価買取につながるポイントです。 ①レコードの保管状態を考えましょう。レコードの買取価格はジャケットと盤の状態(コンディション)によって大きく変動します。ジャケットが破れている、日焼けがある、カビがある、傷がついている、割れている、反りがあるなどの一般的に見てよくない状態の場合は当然買取金額も下がってしまいます。まずはお手持ちのレコードの保管状態を見直しましょう。 ②帯やステッカーなどの付属品は極力取っておくようにしましょう。レコードは付属品の有無で大きく買取価格が違ってきてしまします。昔聴いていたレコードを発売当初のまま保管している方は、できるだけその状態のままお売りされることをお勧めします!シュリンクがついている場合や、未開封(シールド)の場合も同様です。 ③仮査定を利用しましょう。エコストアレコードの買取方法には「仮査定」という事前に大まかな買取金額を掲示させていただくサービスがございます。「まずはレコードがどのくらいの金額で買い取ってもらえるか知りたい。」「レコードの買取相場を知りたい」などのご要望がある方はぜひともエコストアレコードの仮査定をご利用ください! 上記が少しでも高くレコードを売るコツですが、当然希少価値の高いオリジナル盤や1stプレス、マトリクス番号が小さいレコード、発売されてまもないレコード、近年の再発やブームにより再評価があったレコード(近年のシティポップブームなどはその筆頭といえるでしょう)、限定プレスのレコードなどは高価買取される場合が多いです。しかし、仮に値段が付きにくそうなレコードでもエコストアレコードはしっかり一枚一枚査定させていただきます。まずは、ご相談からで結構ですので、レコード買取の専門店である当店にご相談ください!

エコストアレコードは買取歴30年以上、買取実績 累計1,500万枚以上の買取実績を持つレコード買取専門店!

当店が誇る中古レコード買取・査定歴30年以上、買取枚数累計1,500万枚以上という実績は、歴史と経験の中で得た充実の商品データベースを構築しており、そのデータをもとにお客様が大切にしていらっしゃったレコードを知識豊富なベテラン専門スタッフが1枚1枚丁寧に買取・査定いたします。 買取方法には宅配買取、出張買取、そして持ち込み買取という3つの買取方法がお選びいただけます。いずれも出張費や買取・査定料、送料、振込手数料などいただくことは一切ございません。買取する量にもよりますが日本全国どこでも出張買取が可能ですし、場合によっては即日対応・即日払いも可能です。 数百枚単位、数千枚単位の膨大な数の中古レコードや、オーディオ機器や楽器のような重く運ぶのが大変な物であっても、当店の買取専門スタッフがお客様のご自宅まで伺い、運搬作業などのすべての作業をもちろん無料で承りますのでぜひお気軽にお申し付けください。 中古レコードは色々な意味で処分することが難しいものですね。ご家族が大事にしていた思い出の物でもありますし、街のごみ置き場に簡単に捨てられるようなものでもありません。「中古レコード買取専門店がある場所は自宅から電車を使えば行けない距離ではないけれども手放したい量が多い」、「私の住む街にはそもそも中古レコードを買い取ってくれる専門店が無い」など不便なことも意外とたくさんあります。 「亡くなった父が大切に聴いていたレコード、売るなら買取価格も対応もしっかりとした相手に売りたい」 弊社エコストアレコードがあなたのご家族が遺したレコードを大切に扱い、丁寧に買取・査定いたします。我々が提示する買取価格にあなたもレコードを愛聴していらしたご家族も、きっとご満足していただける自信があります。 レコード買取のご依頼もご相談も、当店までお気軽にお問い合わせください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。

関連サービス


エコストアレコード レコード買取センター
エコストアレコード レコード買取センター
エコストアレコード CD/DVD買取センター
エコストアレコード CD/DVD買取センター
エコストアレコード 法人買取センター
エコストアレコード 法人買取センター
エコストアレコード オーディオ買取センター
エコストアレコード オーディオ買取センター

古物商許可番号:第303310107001号/東京都公安委員会


Copyright(C) ECOSTORE RECORDS

001